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グループニュース [Group News]

2008.1

グループの1年の動きがひと目で分かる社内紙『コスモス』
トップは代表の新春対談「繊維産業は今こそ大飛躍のチャンス!」

 社内紙『コスモス』は、8社あるグループの1年の出来事や動きがひと目で分かるタブロイド版の社内紙です。トップ記事は、小田外喜夫代表の新春対談。今年は、福井繊維協会で長年、繊維産業調査に携わってこられた小山英之部長(〈株〉東レ経営研究所特別研究員)がお相手。
 経済紙以上に読み応えのある内容は、毎回、注目のマト。
今回も、「繊維産業の生き残り策は、高級ファッション分野や産業資材、ハイテク分野で各企業が得意分野のオリジナル技術を深く掘り下げ、世界のオンリーワンになる。そのモノづくり力とグローバル時代に対応できる適地生産、適地販売体制が世界戦略のポイント」と断言。“中国は脅威!”という時代が終わりつつある今こそ、こうした日本の技術やデザインの総合力を発揮し、地球規模のクイック対応をすれば「繊維産業は大飛躍のチャンス!」と両者が言い切る明るい記事が紙面のトップを飾っています。

【その他の紙面紹介】
3面
4文字熟語による幹部「新年のご挨拶」

4面〜5面
アジア最大の繊維見本市「JWFジャパンクリエーション」出展報告

6面
小田ゴウセングループ・20周年社員旅行

7面
原料加工工場の一つ、徳地合繊が品質精度アップのための「オリジナルノウハウ本」作成

8面〜9面
若手研修会&経営幹部育成研修会

10面
協力工場訪問/「新規事業」進捗状況報告 

11面
世界へさらに飛躍の3Bigプロジェクト
☆中国・無錫(むしゃく)で分繊工場新築
☆中国・上海小田の縫製工場で倉庫増築 
☆サンコロナ新東京オフィスは230%増床

12面
☆社員報告(結婚・出産・新入社員紹介・退社&人事異動・リレーレター)

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